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治験薬学(改訂第2版)
治験のプロセスとスタッフの役割と責任
編集
亀井 淳三
鈴木 彰人
- 内容紹介
- 目次
- 本書の特長
薬学的観点から治験を中心に医薬38品開発の過程を体系的に解説.今改訂では大きく章構成を変更し,総論・法律,製薬企業や病棟での治験業務,試験デザイン・統計等をバランスよく解説.初めて学ぶ学生でも理解しやすいようイラストや図を豊富に用いた.将来治験に携わろうとする学生はもちろん,化学物質に情報が付加され医薬品となる過程を学習することで,すべての薬学生・薬剤師にとって医薬品の本質を理解する一助となる一冊.薬学教育モデル・コアカリキュラム対応.
第1章 臨床試験のなかの治験
第2章 医薬品開発と治験
第3章 治験にかかわる法律・医の倫理
第4章 治験依頼者
第5章 病院における治験業務
第6章 治験業務受託機関(CROとSMO)
第7章 臨床試験のデザイン
第8章 治験に必要な統計の知識
・薬学的観点から治験を中心に医薬38品開発の過程を体系的に解説
・総論・法律、製薬企業や表頭での治験業務、試験デザイン・統計などを豊富な図やイラストを用いてバランスよく解説
- 判型:
- B5
- ページ数:
- 232ページ
- 定価:
- 4,180円
- (本体価格:
- 3,800円+税)
- ISBN:
- 9784524403660
- 発売日:
- 2020年 01月 11日



