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薬用植物学
監修
水野 瑞夫
- 内容紹介
- 目次
- 本書の特長
ロングセラーの薬用植物学の定番教科書.薬学部学生の教科書としてだけでなく,薬用植物学を学ぶ人のための参考書にも最適.総論・各論の2部構成で,総論は植物の構造と分類を中心とした幅広い話題を網羅,各論は世界各地で用いられる薬用植物を多数紹介.今改訂では新しい情報を盛り込んだほか,各論ではフルカラーの植物写真を多数掲載し,より学びやすい紙面となった.
総論
I.概説
II.植物の形態
III.薬用植物の生産と利用
IV.薬用植物と“いわゆる健康食品”に関わる法令
V.薬用植物に関連する健康被害・相互作用
VI.薬用植物のバイオテクノロジー
VII.植物の分類
各論
1.藍藻植物門
2.真菌門
3.緑藻植物門
4.褐藻植物門
5.紅藻植物門
6.シダ植物門
7.裸子植物門
8.被子植物門
・ロングセラーの薬用植物学の定番教科書
・総論と各論の2部構成で、総論は植物の構造と分類を中心に幅広い話題を網羅.各論では世界各地で用いられる薬用植物を多数紹介
・各論ではフルカラーの植物写真を多数掲載している
- 判型:
- B5
- ページ数:
- 352ページ
- 定価:
- 4,400円
- (本体価格:
- 4,000円+税)
- ISBN:
- 9784524403073
- 発売日:
- 2013年 09月 25日



